2012年お正月のホームページ 


皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年の年賀状です。
本年も、皆様と共に素敵な人生を楽しみたいと思います。



  2012年1月から。
 お正月に後藤純男さんにお会いしました。
 上富良野町での素晴らしい日本画との出会い。 
 横浜で再開できるとは思いませんでした。
 有難うございました。               



  今シーズンのスキーも志賀高原です。
 湯田中温泉の湯本という旅館に滞在します。
 また、いつもの懐かしい人達とお会いできて嬉しかったです。 
 1月は雪が多くて、しかも深雪。
 スキーも上達しました。


作成日 2012年3月
Produced by Masaharu Kawamura (川村正春、初枝、茶トラのチャーチャ)
  
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  •   2012年、1月から3月までの写真です。





    1月1日:ララポート横浜:

     元日、ララポート横浜まで見学に、ノルディックウォーキングで行きました。車の駐車待ちで道路は大渋滞。歩いて行って良かった。お店も大混雑です。ただ散歩のつもりで、見学に行ったのですが、なんと福袋を買ってしまいました。普段高いブランドがお手ごろになっているので・・・。大好きなブランドで、中身を見せてくれて、五分の一の価格。そして、並ばなくてもゆっくり買える。そんな福袋が本当にありました。デザイン的に信頼しているので満足しています。 
     


    1月5日:後藤純男画伯:

     昨年10月に上富良野町の後藤純男美術館の人からノルディック・ウォーキングを教えてもらいました。その後も親しくさせていただき、美術展の招待券をいただきました。横浜そごうで1月2日から開催されている後藤純男展です。5日、早速行ってきました。たまたま入り口で、上富良野の後藤純男美術館館長にお会いできました。3ヶ月前にお世話になったご挨拶をしたら、そこで車椅子に座っていた人が後藤純男さんでした。本当に偶然、びっくりです。ということで写真をとらせてもらいました。後藤先生は、80歳を過ぎても、上富良野に居住していて、中国に日本画を教えに行ったりしてお元気だそうです。 
     


    1月5日:横浜港:

     港のぎりぎりまで行くと、こんな景色も見られます。ベイブリッジの巨大さが分かります。お正月の横浜港でした。 
     


    1月10日:軽井沢:

     1月10日、今日から、今シーズンの雪遊びの開始です。初日は友人の小児科医のご夫妻と一緒に軽井沢プリンスホテルスキー場で初滑り。メインダイニングで高級ランチをご馳走になりました。一応、スキーレッスン代として・・・ 
     


    1月10日:軽井沢:

     軽井沢プリンスホテルスキー場です。浅間山と長野新幹線の軽井沢駅が見えます。  新幹線でパッーときて、すぐに滑る。そんな感じのウィンターリゾートですね。 
     





    1月12日:志賀高原:

     11日は一日中、雪で夕方は吹雪。そして翌日はドピーカンです。初日が暗いスタートだったので今日は最高の気分。車をサンバレーにおいて、スキーで上がって行きます。この写真はサンバレーの上から撮影。凍っているのは琵琶池。その手前に丸池が見えます。左奥遠景が湯田中温泉です。  
     


    1月12日:志賀高原:

      ジャイアントコースを上から撮影。柔らかい雪がのっていて滑りやすい。ピステンで固められているので面白くはないけど・・・。連休明けでガラガラです。 
     


    1月12日:志賀高原:

     東舘山山頂から撮影。正面がジャイアントコース。遥か遠方に北アルプスが見えます。ちょっと雲があるのは玉にキズ。  
     


    1月12日:志賀高原:

     焼額山のオリンピックコースです。ここはピステンが入らないのでボコボコの雪。でもフカフカ、サラサラで滑りやすい。こういうコンディションが最高です。気温が低いのでダイヤモンドダストがどこでも見えます。 
     


    1月12日:志賀高原:

     焼額山から奥志賀に抜けるコース。ここもピステンが入らないのでお気に入りです。かなり深い雪ですね。  
     


    1月14日:サンバレーゲレンデ:

     志賀高原の一番下にあるサンバレー。以前は法坂と呼んでいました。お客さんが少ないスロープですが、なかなかの急斜面。雪が良いと面白いけど、アイスバーンになると手ごわい。 
     


    1月14日:サンバレーゲレンデ:

      上の写真の下方向を撮影。修学旅行の団体が練習しています。他のゲレンデが混雑しているときは、ここが穴場的存在。
     


    1月15日:木戸池:

     日曜日なので混雑していない木戸池に初めて行ってみました。深雪が残っていて、フワフワのパウダー。初枝の滑りです。私は左のシュプール。天気は不安定ですが、その分、雪質が良いですね。   
     


    1月:奥志賀高原レストラン:

     奥志賀のレストランで自家製のパンとサラダ。毎年同じものを食べたりして。このセットでかなり満足します。 デニッシュ風のパンは、山奥とは思えないくらい美味しいです。 
     


    1月:スノーモンキー:

     16日の志賀高原は、うす曇で穏やか。たくさんのサルが木の芽を食べに出てきています。中にはゲレンデをゆうゆうと歩いていたりして、スキーヤーの目を楽しませていました。毛がふさふさして暖かそうですね。標高が低いところに出てきます。温泉に入るスノーモンキーを見るために、わざわざ外国から観光客が来ます。 寒いときは隠れています。暖かい時は、出会う可能性があります。道路で日向ぼっことか・・・ 
     


    1月:ツララ:

      志賀高原硯川のツララ。3階部分から地上に。背景は熊の湯のゲレンデ。いつでも深雪です。ツララは屋根のペンキをはがしてしまうそうです。雪国で生活するのにはノウハウがたくさんありますね。 
     


    1月:クレイグ・ショーさん:

     17日朝、良い天気だったので横手山に。2年前に長期滞在したホテル(一茶のこみち美湯の宿)の番頭ショーさんとばったり会ってびっくり。2年前からずっと仲良くさせてもらっています。  
     


    1月:横手山頂からの絶景:

     晴れた日には横手山に登ります。標高2300mの世界は圧倒的な美しさです。笠が岳の向うには北アルプスがのぞめます。  
     


    1月:横手山頂からの富士山:

     シーズン何回かしか見られない富士山。右手の浅間山と比較すると富士山がどれだけ遠いか分かります。標高2300mの展望台は晴れていても凄く寒い。風も強い。カメラを素手で持っていたら凍傷になりそうでした。 
     


    1月:八方尾根:

     ズームアップして北アルプスを観察。左手に八方尾根が見えます。真ん中には白馬三山が見えます。  
     


    1月:樹氷:

      横手山頂の樹氷です。別世界ですね。ここは、観光客が来ることができます。外人客も多いですよ。外国からのお客さんは、ショーさんが連れて来ることが多いです。是非、皆さんも来てください。 
     


    1月:渋峠:

     横手から渋峠に下ります。ゲレンデからちょっと外れると新雪が待っています。快晴の空と新雪のコントラストが美しいですね。  
     


    1月:横手山頂ヒュッテ:

     横手山頂ヒュッテの女将さんです。テレビで何回も取材されて有名です。日本最高地点のパン屋さんとして。苦労して気圧の低い場所でパン作りをされました。私は30年以上前からお世話になっています。夜食にピザを作ってくれて、ストーブの前でワイワイガヤガヤ・・・。楽しかったな!! 
     


    1月:一の瀬:

     一の瀬ゲレンデです。上部はかなり急斜面。そしてバーンになっていることが多い。それでも、ゆっくり滑ることができるか。それがテクニックだと思います。 
     


    1月:あたりや:

     湯田中温泉名物のあたりや食堂の絶品やきそばです。あんがたっぷりなのでアツアツ。これは大盛りでいわゆるガッツリというやつ。650円も嬉しい。女将さんは1年ぶりの私達を思い出してくれました。後日行った時は、りんごをサービスしてくれました。これは凄いと思いますよ、ネ・・・。
     


    1月22日:寺子屋山:

     22日曇り、志賀高原に上る道路はガスで全く見通しがきかない。ヘッドライトをつけて、それでもゆっくりドライブ。山頂のライブ映像は晴模様。それを期待して・・・。東舘山ゴンドラの途中から視界がウァーっと広がる。これだから山は感動してしまう。写真は寺子屋山から。左の建物は東舘山頂。右は焼額山。下は全て雲海です。  
     


    1月23日:丁子屋さんからの差し入れ:

     23日の志賀高原は濃いガスで見通しがききません。ミニクーパー・チャレンジカップの3ラウンドを完了させて、早々に湯田中温泉に降りてきました。電話があって、去年までお世話になった丁子屋旅館の女将さんから差し入れをいただきました。みんな親戚みたいで嬉しいです。 お料理も気持ちも美味しいです。丁子屋の女将さんは言います。実家に帰ってきた気分になってもらいたいと・・・ 長期滞在の魅力は、土地の人との心の触れ合いですね。とても幸せな気分にさせてもらっています。
     


    1月24日:高天が原:

      24日、東京も雪で大変だったようですね。志賀高原も夜中に雪が降って、今朝は新雪。写真は高天が原のコブ斜面。こういう日は朝早く飛び出します。 
     


    1月26日:あすぺる樹

     今日は志賀高原が吹雪なのでスキーはお休みです。信州中野で一押しのあすぺる樹で食事をしました。
     ,い蹐い蹐幣鉢がつきます。お店のオーナーご夫妻は東京と神奈川の出身。このお店は都会の味です。満足の食事ができます。  唐揚げもこの量ですから、十分ですね。1年ぶりに行きましたが、オーナーご夫妻は、私達を思い出してくれました。食後に1時間くらいお話ができて、とても楽しかったです。  柔らかい豚バラ肉の角煮は味がしみて、とても美味しいです。

     


    1月27日:吹雪の横手:

     湯田中でも昨日から降り続いた雪が60センチ(車上の積雪で)。昨日はお休みして、今日も午前中は諦め・・・。でも午後から吹雪の横手に登ってみました。凄い、やばい、こんな雪で滑ったのは、生まれて初めてだ。。。下のほうでようやく撮影。今日は全山深雪。熊の湯は腰までの雪。本当にやばいぞ!! それにもまして雪面が見えないよ・・・。 
     


    1月27日:吹雪の横手:

     上の写真の続きです。初枝はニセコ滞在以来、深い雪でも上手に滑ることができるようになりました。  
     


    1月28日:かんじき:

     ネイチャーセンター主催のかんじき体験ツアーに参加しました。スノーシューは持っているけど、かんじきは初めて。スノーシューよりメリットがたくさんあるらしい。スノーシューはプラ部分が折れると使い物にならない。すぐ遭難。バック歩きできないとか。私は、それでもスノーシューを持っているので使いますが・・・  
     


    1月28日:かんじき:

     いわすげネイチャーセンター校長の畦上さんがお話をしてくれます。私と同い年の団塊の世代。場所は違っても同じ時代を生きてきた人。何故か考え方が似ている。楽しい人ですね。 
     


    1月28日:かんじき:

     かんじきをはいても腰まで深雪に入ってしまう。歩くのが大変だ。これをラッセルという。  
     


    1月28日:かんじき:

     垂直な壁でもかんじきなら登れる。軽いかんじきならではですかね。スノーシューではできないかは分かりません。  
     


    1月28日:かんじき:

     地元の食材を使ったお料理もオヤツもご馳走になりました。
     |鰐邵擇離汽薀澄△いにも美味しそうですね。作る人のセンスが分かります。  △海諒佞蠅蓮△い蹐い蹐米Δ了挫呂覆鵑任垢諭E垈颪任呂△泙蠧Δ鮨べないけど、体に良いと思います。それに美味しいし・・・。  L邵擇美味しいのです。 それだけで満足です。  ぬ鄲菜は山盛りです。おみやげももらいました。本当にご馳走様でした。  イ海ΔいΔ里良いです、みょうがとセロリの漬物。  手作りのりんごのチップスです。りんごの産地だものね。  




    1月28日:かんじき:

     今回は無料の体験ツアー。素敵な人達とお友達になりました。 
     


    1月28日:かんじき:

     超急斜面というより崖。かんじきを使わないと登れない。 
     


    1月31日:焼額山:

     志賀高原は毎日大雪です。31日、午前は晴れてもすぐに吹雪。写真が綺麗に撮れません。雪質は最高の深雪。でも強風極寒、見えない、手が凍傷になる。帰ろうっと・・・。温泉、温泉! 
     


    2月3日:晴れの高天が原:

     ィヤッホー。これだから雪山は最高で・・・す!! 
     


    2月3日:晴れの高天が原:

     このパウダーは、吹雪の翌日でなければなりません。雪がとけたり凍ったりしたらダメ。サラサラフカフカを実感するためにはタイミングが大切ですね。 
     


    2月4日:大盛りカレー:

     ゲレ食って高くてまずいのが常識のようです。それでもこのカレー専門店のカレーはお勧めです。場所は焼額山第2ゴンドラの乗り場1階。完全に2人前あるチキンと野菜の大盛りカレー1300円です。シェアして食べられますよ。 
     


    2月5日:渋峠:

     樹氷を見ながらスキーをします。ここは渋峠スキー場。ここまで来るとスキーヤーが少ない。やっぱり寒いからかな・・・ 
     


    2月5日:インディ:

     渋峠の名物犬。インディです。遊び好きです。スキー手袋が大好き。人が大好きで、じゃれまくりますよ。渋峠は群馬と長野の県境。インディは2170mの見張り犬というところかな。 
     


    2月5日:渋峠:

     渋峠から見た北アルプス。雲海の上だ。ここまで登らないと、この景色が見れない。登ってくると突然、景色が開けます。まるで蜃気楼のようです。雪山っていいですね。荒れると怖いけど・・・ 
     


    2月5日:横手山:

     全山凍りついています。でも今日は横手山としては暖かい方だと思います。だけど、肌を出すと痛いくらい冷えているからね。 
     


    2月5日:横手山:

     横手山ゲレンデのコブ斜面。雪が柔らかいので急斜面でも滑りやすい。笠が岳と北アルプスが見えて最高の雰囲気です。 
     


    2月6日:楓:

     2月7日、志賀高原はなんと雨。ということもあり、ひとまず横浜に帰りました。この1ヶ月間で滑走24日、281リフト、342Km、チャレンジアップは6ルートでランキングは13位。1000位以内なら商品がもらえます。この写真は、湯田中のお休み処ワークショップ楓で撮影しました。3年前から親しくしてもらっているボランティアの人、そしてかんじき体験でお世話になったNPOネイチャーセンターの校長ご夫妻にも偶然お会いできました。皆笑顔がいいでしょ・・・ 
     


     4週間滞在した湯田中温泉、湯本旅館からの差し入れ

     ―蒜颪靴討い詢拘曚僚将さんが作ったパンを頂きました。見るからに美味しそうでしょ。市販のものよりずっと美味しかったですよ。女将さんに感謝!!   ⇒眛もまた、パンをいただきました。嬉しいですね。雪山の美しさとそこに住む人々の暖かさを感じる滞在生活です。毎日運動をして、毎日美味しいものを食べる。それが人生だと思います。  今回の宿は小林一茶ゆかりの老舗の温泉旅館湯本。昔は大規模、でも今は家族経営で5部屋だけの営業。しかもこの平日は私達だけの貸切状態。和洋室のお部屋も快適です。長期滞在なので食事は付きませんが、女将さんが焼いたパンを再びいただきました。嬉しいですね。美味しいですね。最高です。  い海貘膾です。わりと大きく切ってあります。歯ごたえがあって、初めての感触。美味しいです。  イ修瞭についたというお餅をいただきました。柔らかいので、ひとつそのままいただきました。湯本さん、有難うございます。いろいろな物をいただいています。  宿から豚汁をいただきました。お鍋いっぱいの豚汁。熱々にしていただきました。温まる・・・・  Р薪戮皀僖鵑鬚い燭世ました。これ、とても美しいですよね。そしてもちろん美味しいです。市販のものとは比べようがないくらい美味しいです。  ┷2鵑猟拘滞在は食事がついていません。それでもパンとかお茶うけとか色々差し入れをいただきます。そして、今日は大女将が鍋焼きうどんをつくってご馳走してくれました。お鍋も気持ちも暖かくて有難うございます。  このチマキ美味しかったな・・・。こういうのがいいです。なんか実家に帰ったような味だと思います。湯本さん、本当に有難うございました。







    2月15日:志賀いこい荘:

     今回はゲレンデの中の宿。窓から修学旅行生が滑っているのが見えます。この宿は古いですが、とても清潔感があります。おばあさんがいて、その時代は、石原裕次郎とか浅丘ルリ子とかの有名人がたくさん宿泊したそうです。今日は、三組五人しか宿泊者はいません。

     1週間横浜に帰っていたので、その間に確定申告をして来ました。今はWEBで、とても簡単に申告書を作る事ができます。 
     


    2月16日:奥志賀高原:

     奥志賀のエキスパートコース。景色がいいです。晴れたら最高・・ 。この斜面を滑らかにゆっくり滑れたら上級といえるでしょう。雪質はあまり良くありません。
     


    2月16日:志賀高原の両端:

     奥志賀高原上部から見た景色。真ん中が寺子屋山。右が横手山です。一の瀬のゲレンデも見えます。 雪山っていいでしょう・・・。志賀高原は南端が横手山、北端が奥志賀高原です。この全部を1日で滑ることは出来ません。
     


    2月16日:奥志賀ゴンドラ:

     奥志賀ゴンドラが青空に浮いていて綺麗ですね。ゴンドラに乗れば一気に2000mの高山に上がることができます。
     


    2月16日:熊落としコース:

     奥志賀高原、最急斜面の熊落としコース。深雪だけど雪が重い。水っぽい雪なので注意が必要です。 
     


    2月16日:いこい荘:

     宿に行くには雪上車で。この大きな車で荷物を運んでもらいました。乗り心地は悪いですけど楽しい。 
     


    2月17日:パウダー:

     今朝は予想に反して志賀高原は晴れ。夜中に降った雪で朝は新雪が数十センチ。しかも最高の雪質。本当に山の天気は分からない。そして夕方現在の天候は吹雪です。昼間はサンバレーでさえ、こんなパウダーです。熊の湯は全山深雪。久しぶりの深い雪を楽しみました。チャレンジカップは7ルートが完了。滑走27日、319リフト、390.6Kmだそうです。 
     


    2月28日:岩菅山:

     今朝は寒かったですね。志賀高原のゲレンデはアイスバーンでツルツルです。雪が降ってないのです。今回は、サンバレーゲレンデにある志賀の湯ホテル。幕岩温泉です。お昼は以前に宿泊した「いこい荘」に行ったら、私達の名前を覚えていてくれて、新鮮なジュースをご馳走してくれました。写真は焼額山からみた岩菅山。もうその向うは新潟の苗場山です。 
     


    2月28日:一の瀬の風景:

     雪山らしい景色だと思います。木々が芸術的です。 
     


    2月29日:ジャイアント:

     ジャイアントコースでジャイアントスラロームをやっていました。かなりレベルが高いです。29日午前中は女子。お天気が良くない。
     


    2月29日:ジャイアント・スラローム:

     この辺はまだ緩斜面。でも迫力ある。 
     


    2月29日:奥志賀高原:

     午後から日差しが出てきました。奥志賀高原は絶好のコンディション。ここは雪が良いな。 
     


    2月29日:奥志賀高原:

     奥志賀エキスパートコースです。お気に入りコースの一つ。ここを優雅に滑ることが出来れば、かなりお上手です。
     


    3月1日:スノーモンキー:

     暖かい志賀高原はサルがいっぱい。ホテルの部屋の窓は絶対開けてはいけません。宿泊した志賀の湯は写真の左側です。 
     


    3月1日:スノーモンキー:

     この上にはホテルがあります。多すぎるスノーモンキー。赤ちゃんもたくさんいます。 
     


    3月3日:横手山:

     もう雪景色は飽きましたか?そういわないで、まだシーズン中です。新雪もありますよ。ちゃんとスキーをはいているのに、新雪がかぶって見えません。なんか歩いているみたいな写真ですね。ちょっと水っぽいので、プカプカという感じかな・・・ 
     


    3月3日:横手山からの景色:

     新雪が綺麗でしょ・・・。横手山ならではの新雪です。遠くの山は妙高です。 
     


    3月8日:渋峠ホテルの児玉さん:

     2月5日に渋峠の名物犬インディを紹介しました。それがきっかけで飼い主の児玉さんとfacebookの友達になりました。 渋峠ホテルは県境にあります。児玉さん、お話をさせていただいて楽しかったです。有難うございました。
     


    3月:厚い油揚げ:

     厚揚げと厚い油揚げの違いは??? 長野では厚い油揚げが売っています。もちろん他の場所でもあるでしょうが・・・。焼いてネギをのせると美味しいです。 
     


    3月:ちゃーちゃ:

     この冬もよく留守番をしました。シッターさんが言います「よく頑張りました」。頑張ったのかな・・・・。でも、この写真を良く見ると、何か不満顔です。 
     


    3月:ニセコ:

     こんな案内が来ました。行きたいけど、行けない・・・

     これは倶知安のスキー専門店から送られて来たものです。ニセコに長期滞在した時、何度も行って、デモスキーとか色々なものを買いました。 
     


    3月:天丼:

     この写真、けっこう美味しそうでしょ・・・。スーパーで揚げ立てだったので買って来ました。上の緑はアスパラガスです。たった100円のかき揚げで作った天丼です。これに海老とか小柱とかを入れれば、立派な天丼になります。評判のお店のメニューになるよ・・・・ 
     


    3月:ゴルフ:

     葉山で高校時代の友人とゴルフ。左側は小説家の喜多嶋隆。彼が葉山に住んでいるので、初めてここでゴルフをしました。海が見える素敵なゴルフ場です。

     この仲間は面白い組み合わせなんです。文系で大手企業のサラリーマン、小説家、理系の私。高校卒業以来、全く違った世界で生きてきました。 
     


    3月29日:シクラメン:

     春近し、梅や桜が花盛り。でも冬の花も頑張って咲いています。3月29日現在、まだ咲き誇っている我が家のシクラメン。11月以来、もう5ヶ月間も・・・。キャットシッターさんが水遣りをしてくれて、立派に留守番をしてくれました。

     植物の育て方は、難しいですね。あまり面倒を見すぎると、かえって植物には迷惑になることもある。人間や文化の育て方に似ているんじゃないかな。 
     


    3月:スペアリブの燻製:

     暖かくなったので燻製を作りました。アメリカ産のバックリブ。とっても安い。全部一緒に燻製。バックリブは最高の味。サンマはただ焼いただけの方が良いと思う。牛スジ肉はクセがなくなって旨くなった。ステーキを焼くより安上がりで簡単、しかも美味しいですよ。欠点は時間がかかること。でも一度に作ることができるから、それ程面倒ではないです。ホテルや旅館でもこういうお料理はいかがですか。高速道路のSAやPAが変わってきました。カレー、ラーメン、丼物、そば、うどん・・・どこに行っても変わらない従来のメニュー。でも最近は、こういうメニューも売るようになりました。人気があります。
     



      今シーズンのスキーは、今までで最多滑走をしました。
     ミニクロスオーバーのチャレンジに参加しているので、
     ウェブで自分の滑走記録を見ることができます。

     私の今シーズン志賀高原スキーの合計は、
     滑走日 35日、420リフト、滑走距離 516.2Km、標高差 81863m
     ランキングは、30位。
     1000位まで全員にTシャツ。100位までの人、抽選でドイツ旅行 
     1位の人は、2000Kmも滑っていた。












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