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国道沿いの道の駅に併設するニセコビュープラザ 農産物を直売したり、地元の材料を使ったファーストフードを販売する。 多くの農産物が集まります。 最初は、缶にお金を入れて農産物を売る小さなコーナーだったとのこと。 美味しくて安い そんな評判が今日のニセコビュープラザを育ててきたのでしょう。 事務局のお二人にお話を伺いました。 大阪出身の後ろの方は、スキーでニセコに魅せられたそうです。 お客さんがいっぱいのニセコビュープラザ。 お忙しい時間をさいて、お話を伺いました。 有難うございました。 ニセコビュープラザにあるお店です。 元気いっぱいの「おおみち農園」。 農業をしていると、商品にならないような形だったり傷ついたものができてしまう。 味は変らないのに、捨ててしまうのはあまりにももったいない。 苦労して育てた農産品。 そんな愛情たっぷりな農産物を無駄にならないようにしているそうです。 いもだんご汁も愛情たっぷり。 美味しかったです。 ご馳走様でした レストランの飾りです。 栗とクルミとホウズキ。 ただ置いてあるだけ。 でも素敵に季節を感じます。 午前5時過ぎ、なんとなく目覚めました。 部屋の窓越しから見ると・・・・ これが自然の姿なんですね。 静寂の中で、宇宙が創造した迫力が目の前に迫ります。 神を感じる一瞬でした。 来週は寒波が北日本にやってくるとの予報。 ニセコは雪になるかもしれません。 この日は風もなく快晴。 ゴルフをワンラウンドしました。 天候によっては、今シーズン最後のプレイになるかも・・・ INスタートの10番ホール。 ホテルから羊蹄山に向かうコースです。 このホールはバックティーで720ヤード、パー6。 いきなり長〜い・・・ 紅葉も綺麗、 さわやかで快適です。 上から見ると、その超ロングコースが良く分かります ディナーのメニューです。 いろいろな種類のチーズがあって楽しいですね。 ブルーチーズもドライフルーツと一緒に食べると美味。 お気に入りのお皿です。 アンヌプリ山の麓にチーズ工房があります。 秋の青空の下、ウッドデッキのあるお店は、まるでスイスアルプスの風景です。 ご主人にお話を伺いました。 こだわりのチーズの話。 日本のさっぱりしたチーズに、フランスチーズの芳醇さを加えたい。 そんな情熱が伝わります。 私も白衣と長靴を貸してもらい、製造所の中に入らせてもらいました。 ラクレットを開発中だそうです。 ニセコ産ジャガイモとの相性がいい。 リンドゴーダチーズは、熟成は半年から1年。 みがいて作る昔ながらの製法だそうです。 こだわりの一品。 今でも新しいチーズを研究中。 フランスで修行して、今でも大手企業の研究所で勉強しているそうです。 湯本温泉近くの景色です。 まだまだ紅葉が綺麗です。 これは何だと思いますか。 風力発電の羽です。 大きくて重いものです。 これは以前、雪国での風力発電の実験をしていたものだとのこと。 今はここには風力発電所はありません。 ここからも羊蹄山が見えます。 この日は曇り気味。 でも日本海からも、この景色です。 展望階からはテレビ望遠鏡があります。 かなりの拡大率があるのですね。 面白かったです。 とまりん舘は泊原子力発電所を理解する施設です。 案内をしてもらいました。 定時に案内の人が解説をしてくれます。 お客さんは私達だけでした。 その前に、ヘッドフォンで解説を聞いていたので、いろいろ質問をして特別講義みたいになってしまいました。 泊原発は3つの発電炉をもっています。 この総発電量は北海道全道の電気使用量の40%を供給するそうです。 これは、びっくりですよね。 それほどまでに原発の発電量は大きいのですね。 現代の生活文化は原発でしか供給できないといっても過言ではない。 原発の発電量は年中一定です。 止めたら再開まで何週間もかかります。 つまり、夜間は電気を捨てていることになります。 鮭のトバは美味しいのですが、ちょっと固いですね。 歯が悪い人にはきつい・・ ホタテの燻製はすご〜く美味しかったです。 イカはおなじみです。 毎日食べてばかりしているのではありません。 運動をしています。 お天気が悪いときは、ここで運動をします。 いろいろな器具があります。 なかなか楽しいです。 今までここで日本人にあったことはありません。 ニセコに住んでいる外国人がここを使っています。 ちなみに、日本人を含めてアジア人の旅は、夕方大型バスで到着して、温泉と食事をして、翌朝8時にはバスで出発します。 ニセコの良い所なんて、どこも見ずに、旅行という移動をするのです。 カクテルを作ってくれたバーテンダーのコンラッドです。 オーストラリア人でまだ来日1年も経っていません。 日本語はまだまだ片言かな。 真狩産のハーブポークです。 真狩はニセコのお隣なので、新鮮なポークが手に入るそうです。 本当に美味しい豚肉です。 脂が甘い。 私は未だに昔の豚肉の脂は食べられません。 今のいわゆるブランドポークの脂は美味しいと思います。 その中でも、このハーブポークは絶品です。 この場所でヒルトンニセコビレッジのプロモーションビデオの撮影をしました。 雪と紅葉。 モデルは私達なんです。 ここもプロモーションビデオのロケ地です。 とうとうスキー場にリフトが掛けられました。 早くこいこい白銀の世界 アンヌプリの麓に曽我神社があります。 ホテルからニセコ駅に向かう途中に必ず車で通ります。 だんだん色が濃くなる紅葉。 今回は車をちょっと停めてみました。 見事な紅葉ですね。 鳥居も綺麗にしてあります。 この神社を守っている人々の気持ちがこもっている感じがします。 神社から降りてくる人がいました。 挨拶をしてお話を聞いてみることにしました。 私よりちょっとだけ年齢が上の方です。 神社の氏子さんの方です。 ニセコで生まれ、ニセコで育った人。 子供のときは、橋が下のほうに二つあったという。 よく見ると、いつも車で通っているところは橋なのです。 でも普通の道に感じていました。 下のほうに川があって二股にわかれています。 そうか、それで昔は小さな橋が二つあったのです。 中条さんは小学校の通学時、下まで降りて二つの橋を渡って、また坂をあがり、 今はもうなくなっているこの場所の近くの小学校に通っていたそうです。 冬はすぐに暗くなって、その橋を渡るのが怖かったそうです。 私はこれから神社を見学したいと言ったら、中条さんが案内をしてくれました。 さっき、降りてきたばかりなのに、また階段を登って先導してくれました。 ほんの小さな神社の景色だけれど・・・ 日本の長い歴史のなかで、住み着いた人々が作り上げてきた貴重な風景なのです。 普通の紅葉のようにみえた美しさ。 本当は、人々の汗がしみ込んでいる大地。 素通りしてはいけない人間と自然が作り上げた素晴らしい紅葉の姿なんですね。 羊蹄山からの湧き水がものすごい勢いでふきだしています。 だから、ふきだし公園。 木々の葉は最後の鮮やかさを飾っていました。 雪の白さと紅葉のコントラスト 自然は芸術家ですね。 たくさんの人達が湧き水を汲みに来ていました。 大量のお水を台車で運んでいる人が多いのでびっくりしました。 お店で使っているのかな・・・ バスツアーの観光スポットでもあります。 アジアからの観光客もたくさんいます。 そんな観光客も大きなペットボトルで湧き水を汲んでいました。 紅葉の中のふきだし公園。 散策も出来ます。 きれいな空気と澄んだ湧き水。 美味しい水を飲みながら歩いてみませんか。 道の駅も隣接しています。 美味しい水を飲みながら食事もできます。 もみじの赤が綺麗でした。 水と雪と紅葉 京都のような景色ですね・・・ 道の駅でカレーとラーメンを注文してしまいました。 こういうのって、食べたくなりますよね・・・ 室蘭のいつもお世話になっているかたが、こんな大きな鮭を持ってきてくれました。 本当に有難う御座います。 長期滞在では、人とのつながりが最も嬉しいことです。 洞爺湖畔の紅葉です。 今年はすごい。 今年しか知らないのだけれど・・・ でもすごい。 北海道の紅葉はいい。 向うの山の上は?? ウィンザーホテルですよ。 あのサミットをやった所です。 ウィンザーホテルの向う側は噴火湾です。 だからあのホテルの眺望はすごいのです。 洞爺湖の道の駅に讃岐うどんがあります。 昔、洞爺を開拓した人達は丸亀藩から入植したそうです。 今でも、姉妹町村。 このキャベツの大きさを見てください。 はじめてみました。 札幌大球というそうです。 すごく変わったカリフラワーですね。 これもはじめてみました。 洞爺湖の紅葉です。 羊蹄山は、どこにいってもランドマーク。 こんな景色でも注意していないと通り過ぎてしまいます。 一本の白い木と民家が、この画角を絵画にしています。 雄大な羊蹄山 迫力ありますね・・・ この羊蹄山は、紅葉の山とのコントラストが美しいです。 しばらく車を停めて眺めていました。 北海道の自然です。 羊蹄山の姿が変りました。 言葉はいらないですよね。 こんな景色はなかなか見ることができません。 雪と紅葉のコントラスト。 秋の景色です。 国道5号線を走っていました。 倶知安からちょっと北に行ったところで車や人がたくさんいます。 覗いてみたら線路・・・ すぐに分かりました。 週末だからSLニセコ号が走る。 左右の木々は紅葉している。 坂を登りこちら側に来る感じだ。 聞いてみたら、まだ1時間近く待たなくてはならない。 カメラマンは三脚を立てて場所取り。 私達も待つことにしました。 こんなチャンスはないものね・・・ C11という小型の蒸気機関車です。 子供の頃、模型を作っていたので、鉄ちゃんではないけど、機関車は好きです。 C62という特急つばめを引いていたSLを作ったこともある。 D51の重連、九州奥日向の3重連なんかはTVで見てカッコいいなって思いました。 (ちなみに3重連というのは、上り坂において、D51を3台つなげて、重い貨物列車を引っ張るものです。) 実際に見るとすごいものですね。 迫力が違います。 人間味があるのですね。 一生懸命走っている感じ・・ すご〜く男性的です。 道に駐車している車はレンタカーがかなりあります。 つまり道外から、わざわざ飛行機を使って、この写真をとるために来ているのです。 感動しました。 この谷に来て、SLを見てください。 海が青いです。 積丹ブルーというそうです。 ニセコからは、それほど遠い距離ではありません。 お昼から出かけても夕食には帰ってこれます。 駐車場から岬の先端部まで歩いて行かなくてはなりません。 それがいいですよね。 上り下りがあって、いかにも神威岬という雰囲気です。 ここで写真を撮っていたら、後から来た年配の人達のグループが、もうここで引き返すと言う。 「下まで行ったら写真をとってあげるよ」って言ったのですが。 もう、ここで十分だって・・・ ゆっくり行けば、誰だって行けるのに・・・ 下の方で、青っぽい服を着ているのが初枝です ここが先端部です。 初枝は先端部の柵の外にいます。 ちょっと怖い感じです。 カムイ岩が見えます。 ハマナスの赤い実です。 積丹ブルーと赤い実のコントラストが素敵です。 この写真は灯台側から駐車場側を見た所です。 この道を歩いて往復しなければなりません。 左で手を上げているのが初枝です。 雄大な風景ですね。 日本の万里の長城?? ネット情報によると、 この「ナイヤガラ」という葡萄は置いてあるだけで、独特の香り。 部屋にあるだけで香りに包まれて、口に入れたらもっと香りが広がります。 なのに、不思議な事に・・・知っている人は本当にわずか。 たぶんその理由は � イ曚鵑琉貊屬靴�店先に登場しない。 �◆ヅ稿�に並べてくれる店が少ない。 ��.他の品種の葡萄よりも、傷み易く、日が経つとポロポロはずれてしまう。 人にお薦めしたい食べ方は 皮を手で持ってつるんと中身だけ口に入れるとき搾り出すように中身の汁もしっかり吸い取る事。 そうすることで甘味と香りを余すことなく満喫できます。 もう一つのポイントはタネを出そうとしないこと 口の中でツルンっと転がり、そして皮に残った汁もチューっと味わったら そのまま飲み込んでしまう。 それが甘味と香りの味を幸せに味わう戴き方。 アメリカからメールを頂きました。 このHPを見て下さっている方からです。 その中で、30年前のニセコのチセハウスの思い出が書かれていました。 「昆布駅から昆布温泉まで馬橇で行き、歩いて湯本温泉チセハウスまで・・・」 私達は先日その近くの大湯沼まで行きました。 この記事を紹介させていただきます。 青さんの「温泉出会い旅」ブログから・・・ -------------------------------------------------------------- ニセコの登山基地として愛されてきたロッジチセハウスが(2007年)9月いっぱいで廃業しました。 創業者の織笠巌さんが亡くなられた以降、夫人と息子さんで切り盛りしていましたが、高齢の夫人が体調を崩されて入院後は、手のかかる泥湯をやめ、常連のお客さまだけを相手に、細々維持されていました。 夫人が昨冬他界されてからは、事実上休業状態でした。 1951(昭和26)年創業のロッジチセハウスは、現存する宿としては湯本温泉で一番歴史がありました。 ニセコの山をこよなく愛した織笠夫妻を慕って、全国各地から登山客が訪れ、一年中にぎわっていました。 ここには、酸性硫化水素泉と単純泉の2種類の湯があり、露天風呂の奥にある泥湯が名物でした。また一つ名湯が消え、寂しい気持ちになります。 ------------------------------------------------------------- 私達は、国民宿舎・雪秩父から大湯の見学しました。 大湯には泥湯が見られます。 自然の姿はそのままに残っています。 私達は、その自然を次の世代に受け継いでいかなければならないでしょう。 ニセコの夏と冬は今でも元気です。 でもそれは私達の世代がまだ元気だからではないでしょうか。 若い世代の多くは、旅も車も興味がないと言われています。 次の時代は、ニセコはもうブランドではないのでしょう。 「どこの外国?」 なんて時代も・・・ 私達の世代が利潤だけを追求するばかりに、そんな子供達を作ってきてしまったのではないでしょうか。 人類の文化は私達が作って行かなければなりません。 ここは倶知安の街からとても近い公園です。 パークゴルフ場やキャンプ場、スキー場などがあります。 トレッキングのためにここに来たのですが、地図などは用意されていません。 それにしても、街から歩いて行ける範囲でこれほど広い公園があるなんて、 いいな・・・ ということで、見える範囲のスキー場のトップまで歩くことに。 結構きついのぼりです。 倶知安駅でSLニセコ号がいます。 C11が時々、汽笛をならします。 すごい音がここまで聞こえてきます。 これでは街中の人が迷惑・・?? この時期の鮭はイクラの皮が厚いようです。 というか、厚いのもあるといった方が正しいのかな。 で、イクラというよりはスジコという定義になる。 つまりひとつひとつが分かれていない。 但し、感覚的にはイクラとスジコの中間のようなものです。 2〜3日しょうゆ漬けにしてあるので味がトロトロにしみている。 ものすごく美味しい。 こんなイクラスジコは初めて食べました。 煮あわびです。 毎朝、私達のために特別に小鉢を1品出してくれます。 この日は、美味しそうなあわびです。 言葉はいりませんよね この日は味覚フェスタがヒルトンニセコビレッジで行われました。 年一回のグルメパーティです。 ニセコ周辺のグルメが一同に集まります。 地元のファミリーがたくさん集まります。 600人分の前売り券が完売したそうです。 美味しさ満点。 楽しさ満点。 素敵なパーティに出席させていただきました。 みんな頑張っている 楽しんでいる この写真は、ヒルトンニセコビレッジのシェフが並んでいる様子です。 私達もご馳走になりました 有難うございました。 ヒルトンニセコビレッジにはワッカスパというお店があります。 公式サイトには、 北海道二セコの大自然や先住民アイヌのエッセンスにインスピレーションを感じ表現された「ワッカスパ」では、自然からのエネルギーにより自らの禅を見つけ出すスパ・エクスペリエンスをお楽しみいただけます。 ということなんですが、これだけだと良く分かりません。 私達は滞在中1回は体験できます。 ということで、早速行ってみました。 アロマオイルを体に塗って、ボディマッサージをします。 ミントティーを飲んで、体をリラックスさせます。 白樺の樹液も飲まさせてもらいました。 ボディマッサージは、非常に気持ちがいいです。 血液の循環が良くなるのが分かるような気がします。 体が楽になりました。 ミント水とかジンジャーティも美味しかったです。 心も体も癒されました。 水が落ちる音を出してリラックスさせる装置です。 黒松内の歌才(うたさい)ブナ林の紅葉です。 11月4日に訪れました。 旬は過ぎているとのことでしたが、まだまだ鮮やかな姿です。 ちょっと雨模様でしたが、歩いているときは雨があがっていて良かったです。 ブナセンターで話を聞いてから歩き始めました。 駐車場から歩いて15分でブナ林の入り口に到着。 そこから往復2時間、北限のブナ自然林を見学することができます。 天然記念物なのですね。 素晴らしい自然です。 この看板を読んでください。 落ち葉がたくさん落ちていて、足元も紅葉です。 でも雨で濡れていて滑りやすい。 ところどころ、ぐちゃぐちゃに水が溜まっていてトレッキングシューズでなければ登れません。 黄色から赤茶に変わりつつある紅葉ですね。 落葉しているものも、風でひらひら舞う葉も・・・ 最高の景色だと思います。 こういうハイキングコースはとても良いと思います。 でも、都会の旅行ツアーは、ここを訪れることは、ほとんどありません。 しかし、カナダの紅葉ツアーは日本人には人気です。 カナダ紅葉ツアーは、この程度の時間のハイキングはあります。 アルゴンキンナショナルパークやローレンシャンなら歩くのに・・・ この紅葉はとても大規模です。 カナダのそれに劣らないほど。 私達は4年前に紅葉のカナダを訪れました。 それほど、北海道の自然は雄大で素晴らしいと思います。 11月5日に半月湖に行きました。 もう、紅葉は終わったと言われている場所です。 でも、木々は最後の頑張りをしていました。 群青の湖水に真っ赤なカエデのコントラスト、 さわやかな画面を作っていました。 面白いカエデの葉です。 なぜ、一部だけが赤になっているのでしょうか。 紅葉が終わった場所です。 人は誰もいません。 でも自然はこれほどまでに芸術家です。 自然の世界は、美しさがどこかに隠れているもの。 そんな美しさを見つけて歩くのが好きです。 北海道の自然です。 11月6日の紅葉です。 前の日に露天風呂で札幌の人と話をしました。 その人は写真と山登りが趣味。 紅葉の写真の話をしていたら、この場所を教えてくれました。 場所はなんとニセコのお隣の真狩。 羊蹄山の登山口あたりです。 そんな近くで紅葉の綺麗な所があるなんて・・・ 本当に真っ赤でした。 葉が少し落ちています。 でも、落葉が昨日の写真より少し鮮やかです。 もみじだけだから? 隣の公園ではいろいろなアクティビティが・・・ 誰も遊んでいません。 ついついやってしまう いつまでも若いつもりか・・・? 結構早く滑り落ちる感じです。 面白いですね。 写真を撮るために2回ものってしまいました。 妻もじっとしていられず・・ これはなんていう遊びですか。 早くまわすと危ない感じの遊びですね。 ロープのジャングルジムみたいな・・・ それにしても週末のこの日。 紅葉もあり、遊び場も広くて面白いのに、なんで誰もいないのでしょう。 羊蹄山の雄大な姿が素晴らしい とても素敵な場所です 北海道の秋 楽しんでいます。 11月の北海道は超閑散期だそうです。 だから、この時期の北海道は素敵なのかも・・・ HANAZONOスキー場の近くにある鏡沼。 11月、一番近くの入り口がある道路が閉鎖されてしまいました。 東急ゴルフ場の駐車場のところから、登って行きます。 登りは1時間かかりました。 途中の白樺がモノクロームの世界を作っていました。 どこまでも続く白樺です。 鏡沼は若干風があって、ちょっと鏡風・・・ ハイキングをしている人は私達だけ。 登山道も雪が残っていて滑りやすい。 注意が必要です。 写真の背景はアンヌプリ山とHANOZONOスキー場のリフトが見えます。 早く雪が降って、今度は向こう側から鏡沼をみてみたいと思います。 雨が続いている天気 そんな日々はいらいら・・・ でも、自然は、ほんの一瞬、こんな姿を見せてくれます。 紅葉の森だけに太陽が当たっています。 だから、紅葉だけがカラーです。
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このページでは、10月20日以降の記事を書きます このHPは、ヒルトンニセコビレッジのロングステイモニターブログと同時進行させています。 このHPの方が写真やコメントが多いと思いますが。 |